ついにセクリセ達成!オナ禁半年続けてアラサー非モテでも結果が出たぞ〜

いや〜めでたい。実にめでたいですな。

半年ですよ!?半年!

今年の5月5日、こどもの日からわたくし、ずっとオナ禁をしておりまして、先日やっと念願のセクリセ、つまり、セックスで果てることができたんですw

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 片付け&オナ禁に徹した半年間

いや〜長かったような、あっという間だったようなこの半年間。。

ほんとに色々なことがありました。

まさに「オナ禁とともに歩んだ半年間」でしたね。

なんというか、これだけオナ禁を続けて、このブログ上でもその身体面や精神面の変化を事細かに書いていると、もうオナ禁というものが、人生のかけがえのないパートナーのような存在に、自分の中で位置付けられているんですよね。

掃除の習慣と、オナ禁、、それが、それまでのぼくのアラサー非モテ、低収入という体質、性質をゆっくりではありますが、確実に変えてくれたのです。

今回のセクリセを記念して、改めて片付け、断捨離、掃除の習慣の大切さを教えてくれた「こんまり先生」と、ミニマリストの「佐々木典士」さんに感謝の意を表します。

風俗にいくのではなく、あくまでも一般女性と

肝心の今回のセクリセの、具体的なことの顛末などは秘密、、にしておきます。

もちろん風俗などでプロの女性といたしたのではなく、一般女性と、です。

オナ禁している人の中には、風俗でたまにリセットするのはOKと考える方もいます。

もちろん、AVを見ながら、自分でシコるよりは、じっさいの女性とのふれあいの中で果てたほうが、精神的にも、体のホルモン的にもいいでしょう。

しかし風俗でお金を払ってセックスするのは、自分の「モテない」というセルフイメージを下げることになってしまうので、わたしは否定派です。

 風俗でセクリセしてはいけない理由

というのも、安易にお金を払ってセックスしてしまうと、オナ禁の一番の醍醐味である、「自分と向き合う」ということから、どうしても目を背けがちになってしまうから。

オナ禁して、じぶんの性欲や心の葛藤を極限状態にまで追い込んで、そこから頭をひねって出会いやモテを研究したり、筋トレして自己改善したりして、自力で女性とセックスまでこぎつける過程が一番大切だし、オナ禁のもっとも面白い要素なんですよね。

それにお金もかかるしね。いや、もともと、お金もたくさん持っていて、彼女やセフレもいて、その上で大人の遊びとしての風俗っていうことならいいと思うんですよ。

ただ、ぼくのように非モテに悩んで、必死にオナ禁して、筋トレしているという「人生を変える過程」にある場合は、性欲や寂しさに負けて風俗に行ってしまうのは、あまりにももったいない。

せっかくオナ禁して、じぶんのメンタルと性欲を極限まで追い込んで、「寂しい」「ムラムラする」「ではどうしたらいい??」「じぶんに今できることは何か?」という心のそこから湧いてくる感情と対峙しているのに、それに負けて風俗にお金も、じぶんのプライドも落として、また冴えない顔でお家に帰ってくるのはあまりにももったいないんですよ。

ちょうど、あと一歩、あとほんの一歩進めば、新しい自分というダイヤの原石を見つけられるのに、あきらめて、帰ってしまうようなものです。

まとめ

半年間のオナ禁、禁欲生活をへて、無事にセクリセ達成したというご報告でした。

3日ほど経って、改めて感じることは、リセットのメンタル、カラダに及ぼす影響は少なからずあるな、、ということですね。翌日は、やはり、かなりの無気力状態でしたw

これについては、詳しく別記事にて書いていきたいと思います。

では、取り急ぎ、ご報告まで。