オナ禁効果!前頭葉、第6チャクラを開く語学リスニング力アップ方法

そう、最近はクンダリニーヨガのトレーニングに傾倒しています。

オナ禁によって、生命エネルギーが有り余った、というか本来のレベルに戻ったという方が正しいでしょう。

その溢れるエネルギーを最近はヨガの瞑想で、チャクラ開発、イタリア語の勉強、そしてこのブログ執筆などに有効活用しています。

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有り余ったエネルギーを第六チャクラに集める

なんでいきなりチャクラだ、ヨガだ、クンダリニーだと、最近のぼくは妙にスピリチュアルっぽくなっているのかというと、これはもう、完全に「夢精」がきっかけでしたねw

オナ禁85日目に経験した夢精、その後から精エネルギーが自分の中で日に日に強まって、一時期はコントロールするのが難しかったのですが、ヨガ、特にチャクラを開いていくという「クンダリニー」の概念に出会ってから、自分の中にあるエネルギーをうまくコントロールするやり方を学び始めています。

オナ禁当初の目的である、「潜在能力の開発」がいよいよ現実味を帯びて来ている感じですよ。

その最たる効果が「第六チャクラ=前頭葉」の活性化です。

耳で聞くより前頭葉で聞く

昔から、たまーに前頭葉のあたりがいつもより活発だなぁと思うことはあったんです。

しかし、ここ最近は定期的に瞑想することによって、意図的に前頭葉に意識を集中させることが明らかにできています。

ヨガの瞑想の正しいやり方では、第六チャクラのカラーである、ロイヤルブルー、深い藍色を目を閉じて脳の中、特に額のあたりに感じながら意識を前頭葉に集中していきます。

こうして前頭葉に意識しながら試しにイタリア語のリスニングをしてみると、驚いたことに、聞き取りが捗ること!

なんか今までは、リスニングというと、「耳」に意識を集中して、受け身になっていたので、なんか話者に合わせていく感じですぐに疲れてしまっていたんですが、前頭葉に意識を持っていきながらリスニングをすることによって、受け身になりすぎることなく、「能動的なリスニング」ができるということに気づいたんです。

これ、結構すごい気づきだと思います。

音がゆっくり聞こえる感覚

というのも、普段聴いているリスニング音源が、明らかにゆっくり聞こえるんです。

音の塊が流れていく感じではなくて、文法構造をしっかり脳で理解しながら音を聞き取れるような感覚。

今まで、「耳」で聞こう聞こうとしていた時は、話す内容に集中するというより、音をよく聞き取ろうという感じで過度に受け身になって、イヤホンをいいものを買ったり、スピーカーもいいもので聞こうとしたり、リスニング環境に左右されていたんです。

でも不思議なことに、前頭葉に意識を持っていきながらリスニングすると、スマホのスピーカーでもかなり正確に細かい部分まで聞き取れるようになったんです!

いや〜これはマジでオナ禁&ヨガの効果の中でもうれしいですね。

まとめ

モテ効果の方ははオナ禁95日目にして未だ謎ですがw

先にどうやら脳が変わり始めている、というより本来の能力を取り戻しつつあるようです。

ではまた、経過報告していきますね。