3万円の格安Chromebook!ASUS C223NAの開封レビュー!

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いや〜…ついに買っちゃいましたよ!

ASUSの激安Chromebook、C223NA!

アマゾンで31,320円でした。

約3万円の、激安ノートPCでございます。

というか、今アマゾンで一応値段を確認してみたら、31,005円に値下げしてるし…汗w

サイバーマンデーとかに買えばもっと安いんでしょうけど、まぁ、早く欲しかったので、多少の誤差は想定内っす。

さて、このブログを書いているのは、2020年の7月末。

このC223NAが日本向けに一般発売されたのが、2020年の6月なので、まだレビューとかも少なめですね。

というわけで、まずは開封レビューをお届けしてみたいと思います。

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3万円のクロームブックの実力派いかに!?

まず、ファーストインプレッションの結論から言うと…。

総評:

これで3万円は、マジでコスパヤバイな!という印象。

特にすごいと思った点↓

  1. 軽い!(実測で987.5gだった!)
  2. コンパクト!MacBook12インチとほぼ同じようなサイズ感
  3. USB充電がめっちゃラク!(両側どちらのUSB-C端子でもOK)
  4. デザインがMacBookのパクリみたいでかっこいい!笑
  5. 起動は期待通りサクサク!
  6. アンドロイドアプリが使える!

という感じっす。

逆に、デメリットかな〜と思った点は↓

  1. 液晶のクオリティが残念!
  2. キーボードがちょっと不安定?
  3. 片手で開けない
  4. 使えないアプリもあって残念

ですね。

良くも悪くも値段なりかな〜と思った点は↓

  1. トラックパッドの反応となめらかさ

です。

では、開封レビューをしつつ、各所の説明をしていきたいと思います。

ASUS C223NAの開封レビュー

まずは、外箱から。

ASUSの箱って、いたって普通だけど、なんとなくデザインがイケてるような気がする。

バルク品っぽいダンボール感も、「見た目よりも機能性!」って感じを主張していて、個人的にソソりますな。

ちなみに、全然関係ないんですが、アマゾンの領収書が、「野菜・果実」になってましたww

原産地「アジア」の表記には、さすがに苦笑w

箱を開けると、本体が入っております。

(一旦開封した後に、また撮影用に閉まったので、若干乱雑になってますが、最初はもっとキレイに入っていましたよ)

うお…人生初の、Chromebookとご対面…。

じゃんッ!!

おお〜…意外にもというか、3万円のパソコンにしては、十分すぎるカッコよさではないか。

MacBookでいうところの「スペースグレイ」みたいな、ダークなカラーリングがめっちゃオシャレ。

基本的に表も裏もプラスチックの駆体ですが、シルバー塗装の輝き感があるので、パッと見だと金属的な高級感も感じられます。

薄さもイイカンジ。

17.25mだそうです。

約1.7cm。

感覚的には、初代のiPadみたいな感じですかね。

手持ちのMacBook12インチモデルと比較。

縦横の面積は、ほぼ一緒ですな。

キッチンスケールで測ってみました。

おお!!

987.5g!!

公称値よりもちょっと軽いw

確かに、持ってみた感じも、かなり軽快ですし、これは使いやすそうですな。

端子は、両側にUSB-Cが一つずつ。

左に、マイクロSDカードスロット・イヤホンジャック・USB3.0(A型)が配置されています。

両側にUSB-C端子があるのは、どちら側からでも充電できるので、めっちゃ便利でした。

ケーブルが若干ぐちゃぐちゃになってますが、一度使って撮影用にまたまとめたのでこうなってます…汗。最初はもっとキレイでしたよ。

付属品は、シンプルに、

  1. ACアダプタつきUSB-Cケーブル(45W)
  2. 1年保証書
  3. コールセンターの案内
  4. 日本語の説明書

だけ。

余計な付属品がないのは、スッキリしていて気分が良いですね。

充電ケーブル。

コードとACアダプタ部分は、一体型なので、取り外せません。

45Wです。

ちなみに、あとでも紹介しますが、最近のMacBookの純正の29W充電アダプタもタイプCなので、ASUS C223NAでも使いまわして充電することができました。

アンカーのモバイルバッテリー「Anker PowerCore Fusion 5000」を使って、USB-A⇒USB-Cからでも充電できましたし、やっぱりUSB-Cはすごく汎用性があって便利ですな。

ただ、プラグがにょきっと出ていて仕舞うことができません。

まぁ、アダプタ自体の元々のサイズが十分小さいので、この辺は十分許容範囲です。

ASUS C223NAの裏面。

国内正規販売品なので、もちろん技適マークもPCリサイクルのシールもバッチリ貼ってあります。

滑り止めのゴムがデカくてしっかり。安定感あります。

スピーカーは、パームレストの底面あたりの両側にあります。

けっこう大きめなので、音量も十分ですね。

音質は、まぁ…普通。極めて、普通です。

とくにスゲー高音質!というわけでもなければ、悪いわけでもなく、必要十分以上のクオリティは担保しています。

そこそこの迫力でなってくれるし、もちろんBluetooth4.0対応なので、手持ちのBluetoothスピーカーに無線で音を飛ばせます。

ぼくはJBLというメーカーの「GO」というBluetoothスピーカーを愛用しているので、もっぱら音はそちらから出しております。

AirPods的な無線イヤホンも当然バッチリ使えます。

Chromebookを開いてみた

パカっと開けてみると、キーボードを保護する不織布もしっかり。

おお…。

なんか、デザイン的にMacBookのパクリ感満載で、かっこいいぞw

ただ、片手で開けないのは、微妙ですな…。

MacBookは、ちゃんと片手で開いてくれるのに、このC223NAは、ヒンジがかなりがっちりしているので、両手を使って広げてあげないと開いてくれません…。

まぁ、Chromebookは教育現場での使用をメインとしているので、耐久性重視で、あえてヒンジを強く作ってあるんでしょうね。

キーボード

キーボード。

フルサイズのキーボードなので、違和感なくタイピングできます。

10インチくらいのキーボード付きタブレットでは味わえない、フルサイズならではの快適さです。

日本語キーボードなので、エンターキーがちょっと狭いですが、慣れちゃえばあまり気になりませんね。

ところどころ、Chromebook独特のキー配列になっています。

あとから気づいたのですが、左の「虫眼鏡マーク」を押すと、アンドロイドやiOS でいうところの「ホーム画面に戻る」みたいな機能を呼び出せるので、かなり便利です。

立体感のある、モコモコした厚みのあるタイプのキーボード。

普通に打ちやすいですが、若干「安物感」があるのは否めませんかねぇ…。

キーボード上部には、Fきーの代わりに、Chromebook特有のファンクションを呼び出せるボタンが並びます。

今開いているアプリを一気に並列に並べることができるキーがあったりして、Macのキーボードにちょっと似てるかな。

キーボードの独特の「たわみ」には違和感あり

キーボードで一番気になったのが、

「けっこう『たわみ』がある」

という点ですね。

耐久性を重視して、「遊び」を持たせているのでしょう。

タイピングすると、「ぶにゅ」という感じで、少しキーボードの底面が、下に沈むような作りになっています。

これは、不良品というわけではなく、おそらく仕様ですね。

というのも、先日、ビックカメラにいき、展示品のC223NAを弄ってきたのですが、その躯体も同じように、タイピングするとぶにゅ…っとキーボードの部分が沈んだから。

クロームブックは、子供の教育用のパソコンとして開発されているので、キーボード周りの耐久性にはかなり気をつかっているのでしょう。

防滴仕様なので、水やコーヒー、さらにはコーラをこぼしてもOKみたいですしね。

なので、キータイピングのクオリティをすごく重視する!というかたは、一度、量販店などで実機を触ってみたほうがいいと思います。

けっこうな勢いで「ぶにゅ…」っとなるので、初めて触ると、「おいおい!こりゃあ不良品かい!?」と驚くかもしれませんので…。

ディスプレイ

左がASUS C223NAの11.6インチ液晶。右がMacBook12インチ

さて、では、ディスプレイについてです。

これは、正直、

「かなり前時代的…」

ですねぇ…汗。

お世辞にも、「すごくいいよ!」とは言えません…。

11.6インチHD液晶なのですが、フルHDではないので、かなり粗い印象。

フォントにもよりますが、WEBページの細かい文字とかも、ちょっとつぶれ気味だったり…汗。

これは、正直、テンション下がります。

普段MacBookのキレイなRetinaディスプレイに見慣れているので、余計にC223NAの液晶のクオリティが低く感じたのかもしれません。

ちなみに、C223NAの液晶はIPSではなく、昔ならのTN液晶。

なので、かなり悪くいうと、

「2010年くらいのノートパソコン」…みたいな感じです。

(IPSとは?参考記事:【TN/VA/IPS/有機EL】今さら聞けない液晶ディスプレイの常識 買うときは必ず自分に合ったディスプレイを選択しよう

TN液晶はゲーミングPC用の液晶としてはいまでも重宝されるほど、動きには強いのですが、いかんせん、解像度が低い。

解像度は、1366×768ピクセルです。

視野角も非常にせまく、見やすい角度に調整にちょっと手間取ります。

夜ならまだそこまで気になりませんが、日中の明るめの室内だと、ぶっちゃけ目がけっこう疲れます。

光が写り込まない「ノングレア液晶」なのですが、その割に、日中、周りが明るい環境でも、けっこう見にくいです。

なので、

「よっしゃ!ノートPC手に入れたから、カフェのテラス席でドヤるぜ!」をやろうとすると、目が疲れると思います。

解像度もフルHDではないので、必要最低限という感じ。

きっと、これをお読みのあなたは、普段キレイな高解像度のスマホやPC、タブレットの液晶に見慣れているでしょうから、軽く失望するかもしれませんw

例えるなら、「会社や学校に置いてある、古めのウィンドウズパソコンの液晶」の感じをイメージしてみてください。

夜なら普通に見やすくてキレイなんですけどねぇ…。

バックライトのパワーがイマイチ非力なのかもしれませんね。

学習用やテキスト作業用と割り切るべし

とはいえ、まぁ…3万円ですからね。

慣れれば気にならなくなります。

(ただ、これに慣れちゃうのは、デザインとかやりたい場合はヤバイ気がする)

ホントに、テキストを打ったり、勉強したりする用ですね。

クリエイティブな作業には絶対に向かないと思いますので、デザインなどのクリエイティブ活動をしたいなら、大人しくMacBookをがんばって買うことをおすすめします。

MacBookとの比較。ベゼル幅の広さは思ったほど気になりません。

MacBookとの比較。

こうして写真で見ると、あまり大差ないように写っていますが、ドットの細かさなど、当たり前ですが、ちがいは歴然。

ぼくは今回、「どうしてもノートPCの環境でアンドロイドアプリを動かして語学学習したい!」という明確な目標があったので、Chromebookを買いました。

もしも、あなたのメインのPC環境が完全にこのASUS C223NAだけだと、時代に取り残されてる感を強く感じるかもしれません。

「Chromebookを自分のメインのノートPCにしたい!」

と考えるのなら、キレイで発色のよいIPS液晶がついている以下のモデルなどを買ったほうが、きっと後悔しないと思います。

ASUS C223NAはあくまでもサブ用途で使うべきPC

C223NAは、ホント、「サブ機」として使う用ですね。

それか、教育系のアプリがたくさん使えるので、子供の知育とか。

ぼくも語学のアプリをこのC223NAで動かしていますが、かなり快適に使えていますし。

なにかを作るためのパソコンというよりは、学習用・メモ用・簡単なウェブブラウジングなどのインプット用のパソコン端末ですね。

サイズ感とデザインはかなりよい

ちなみに、11.6インチというサイズ感は、かなり「アリ」ですね。

14インチのノートPCより気軽に使えて、デスクのスペースもとらないのがとてもよい。

持ち運びもしやすいし、スマホやタブレットよりはだいぶ広々としていて見やすいので、WEBサーフィンも快適。

日中ではなくて、夜の時間帯なら液晶の見にくさもそこまで気にならないですし。

とにかくコイツの液晶は、外部の光量環境にかなり影響される感じですね。

ちょっと大きくなってもいいというのなら、LENOVOのS330という機種なら、同じく3万円ちょっとという価格でフルHD液晶で14インチのモニターがついています。(IPSではない)

アマゾンでもかなり人気のChromebookみたいですし良さげ。

ぼくもLENOVOのS330と迷ったのですが、コンパクトさとASUSのデザインの良さを選びました。

デザイン的に現状のChromebookの中でも頭一つ抜けてかっこいいのが、このASUS C223NAだと思います。

結果的に、ASUS C223Nのコンパクトさやデザイン、軽さなどは素晴らしいので、満足していますが、一度店頭などで触れるなら、LENOVOのS330も触ってみたいかも。

S330はデザインが野暮ったくて、重そうなのが気になりますが、液晶はフルHDなので、きっとC223NAよりはよいでしょうね。

トラックパッド

トラックパッドに関しては、かもなく不可もなく…という感じ。

広さも十分ですし、標準的な仕上がりです。

個人的に、パームレストの、滑り止め的なエンボス加工の質感がすごくいい感じなので気に入っております。高級感あり。

CPUのパフォーマンス

さて、開封して起動させてみましたが、

ウワサ通り、サクサク動いてくれます。

  • インテルCeleron N3350
  • CPU速度1.1Ghz
  • プロセッサ個数1
  • メモリ 4GB
  • ストレージ 32GB
  • ファンレス

というスペック。

ぶっちゃけ、しょぼいですw

ただ、スペック的にはしょぼいわりには、普通にブラウジングしたり、chromeでグーグルドライブを開いたりする分には、問題なく動いてくれます。

このサクサク感がChromebookの特徴です。

ただ、ちょっと重めのアプリを3〜4個立ち上げつつ、さらにchromeでタブも7個くらい開き、YouTubeを観たりすると…

さすがにフリーズしましたw

プレイストアでたくさんアンドロイドアプリをインストールしまくれるので、ついつい、たくさんのアプリを立ち上げて、chromeでググりつつ、YouTubeも観たり…みたいに、乱雑に扱うと、ダメみたいですw

なので、使っていないアプリはこまめに閉じたり、chromeのタブもこまめに閉じたりして、いたわって使ってあげる心意気が求められると思います。

でも、マルチタスクでしっかりとchromeの複数タブ&アプリ2〜3個を同時に展開できるだけでも、十分優秀だと思いますぞ。

しっかりとキーボードもトラックパッドもついたノートPCで、3万円ちょっとですからね。

十分すぎるほど素晴らしいコスパです。

アマゾンではちょくちょくセールをやってみるみたいですので、ぜひいますぐチェックしてましょう↓

充電の保ち具合について

充電の保ち具合については、ちょっとまだ未精査です…。

しばらく使ってみて、カフェなどに持ち出してみて、また追記しますね。

一応、公称だと11.3時間もバッテリーが保つらしいですので、モバイル能力には期待大です。

まとめ:いろいろ辛口で書きましたが、圧倒的に安いしお手軽!2台目PCにおすすめ!

はい!

というわけで、今回はASUSの激安Chromebook「C223NA」の開封レビュー&ファーストインプレッションをお送りしました。

今回は、ASUSのハードに着目して記事を書いたので、次回以降は、

  • ChromebookのクロームOSの使い心地
  • ホントにGoogleプレイストアのアプリは快適に使えるの?

などについてレビューしていきます!

一応、まだ買ったばかりの段階なのですが、かなり気に入っております。

ディスプレイだけが残念ですが、それ以外は、かなり高次元にまとまっていますし、個人的には、数あるChromebookの中でも、デザインがピカイチだと思います。

閉じてもよし、開いてもカッコいいので所有欲はかなり満たしてくれます。

意外にこういう部分、大事。

MacBookに引けを取らないくらいカッコいい気がしてくるASUS C223NA。11.6インチのサイズ感が秀逸!

アプリで語学の勉強したり、グーグルドキュメントを駆使してオフライン&オンラインでガシガシテキスト入力したり、サクッとWEBから情報収集したり、YouTubeみたり…。

Spotifyのアプリ版も使えるので、好きな音楽が聴き放題ですし。

軽くてサイズ感がめっちゃちょうどいいので、ついつい、パカっと開いて気がつけばコイツを触っている時間が多くなってます。

スペックは低いのに、触りたくなるという、なかなか可愛いガジェットですね〜。

スマホからのテザリングももちろんOK

もちろん、スマホからテザリングすれば、モバイル環境でもネットにつないで楽しめますし、ガンガン使い倒せます。

ぼくは楽天モバイル のSIMをアンドロイドスマホに入れて使っていますが、毎月2980円で実質ネットが使い放題なので、控えめに言って最強です。

Chromebook+SIMフリースマホ+楽天モバイルの無制限プラン

の3つの組み合わせなら、圧倒的に安くて機動性のあるネット環境を構築できますので、おすすめです。

というか、僕は家にネット回線引いてないですしねw

楽天モバイル一本で、ネットを使って仕事していますが、全然問題なく使えちゃっています。

なので、ネット代が毎月激安です。

それなのに、使い放題なんです。

YouTubeもガンガン見まくって、毎月200GBくらいは余裕で使っていますw

それでも、毎月2980円。

時期にもよりますが、2020年7月の時点だと、楽天モバイル は「一年無料キャンペーン」もやっていますし、この機会にあなたも乗り換えるもの良いかと。

楽天モバイル

というわけで、

ノートPC+スマホテザリング+楽天モバイルは神!

以上!

またしばらくASUS C223NAを弄り回してみて、深掘りしたレビューを書きますね〜。

その他の良さそうなChromebookたち↓

IPS液晶で、CPUも強力なHPの14インチモデルも良さそうだな〜↓

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