長期オナ禁111日目の効果?玉のサイズが小さくなったような。メリットは集中力アップ

今日でオナ禁111日目、記念すべき100日超え以来初めてのゾロ目なんですが、相変わらず体調は最高に良いです。

オナ禁によって、継続力、意志力といった精神的な部分がだいぶいい感じでじぶんの中で育ってきて、日々のブログ記事の更新や、ネットビジネスにも良い影響が出始めています。

そんな中、今回は最近なんとなく気になる「玉」の話です。

良くも悪くも、「玉」の存在感がスッキリ?シャッキリ?してきているんですよね。

なんか、とても言葉では言い表せないような感覚なんですが、今回は頑張って表現してみたいと思います。

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玉の存在感がスッキリ??

そう、玉の存在感。

そもそも玉の存在感??っていう話だと思いますw

ぼくもオナ禁するまでは、玉に存在感なんて感じたこともないし、股のあいだにぶら下がっていて当たり前の存在っていう感じだったんですが、そうですねぇ、、オナ禁90日付近くらいですかね、なんかこう、玉が「シャキッ」とする感覚??なんです笑

「スッキリ」する感覚とでも言いましょうか、良くも悪くも、「小さくコンパクトにあるべき場所に収まっている感じ」なんですよね。

クールでコンパクトな収まり具合

なんか、オナ猿の頃って玉がね、ぶら〜んとしていたんですよね。

いつもだらしなく伸びきってしまっているような状態とでもいいましょうか。

それが最近では、精が溜まってきたのか余計な生産活動をしなくなったのかは定かではありませんが、余計なたるみがなくなって妙なスッキリ感、コンパクト感を下腹部に感じています。

このオナ禁効果、というか感想はネット上にもほとんど書かれていないので、実に不思議なんですよね。

大げさなオナ禁信者のポジショントークをさせていただくとw「凛」としているという表現がぴったりきそうです。

シャキッとして、いつでも臨戦状態なんだけど、クール。

自分で書いてて恥ずかしいような気もしますが笑

まさにそんな表現がぴったりなんです。

玉のサイズが一回り小さくなったような、、、

余計な、過剰な、精の浪費の習慣を断つこと111日。

精神的にも下半身にあまり過剰な意識が向かなくなっていることも、この「玉の存在感の変化」に関係しているでしょうね。

とにかく、じぶん的にはとても良好な状態です。

唯一気になる点があるとすれば、気のせいかもしれないですが、玉サイズが一回り小さくなったような気がすることですね。

よく、オナ禁反対派がいう、使わない器官は衰えてゆく、、という言葉が脳裏を過ぎることがあります。

「いや!違う!今までが毎日こき使われて、過剰に膨れ上がった異常な状態だったんだ!」

「やっと100日超えして、体が正常なバランスに戻っているのだ、、」

そう思いたいものです。

まとめ

なんにせよ、体調はすこぶる良いですし、毎朝基本的には「起き上がり」もありますしw問題はないどころか、頭のキレ、集中力、共に満足しているのでこのまま引き続き精進していきますよ。

最近はついに、ちらほらですが、モテ効果的なものも感じていますしね。

このあたりはまた、詳しく「オナ禁100日超えのモテ効果の秘密」というような記事を書きたいと思っています。

では。

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