超少食チャレンジ!生搾り青汁をベースにした新たな筋トレ&オナ禁生活に入ります。

どうも、前回の記事の中で、早速「食の改善」という新しいテーマができたので、大いに盛り上がっているてつです。

では、具体的に何を食べればいいのか、カロリーはどれくらい必要なのか?栄養素は?筋トレしてるけどタンパク質は取らなくていいの?

などなど、作戦を練ってみたいと思います。

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まずは先人たちを真似ることから

ぼくが少食を始めようと思ったきっかけは以下のサイトでオナ禁と食事制限が爆発的な健康効果を生み出すと囁かれていたから。

禁欲リーマさんのYouTube動画。

実にストイックで向上心の塊でぼくのモチベーションをあげてくれます。

特に前回の記事でも紹介したこんな本を読んで、

実際にこの本に書かれている「カロリー計算神話は信じない」や「肉を食べても筋肉にはならない」など、今の時代、常識とされていることがいかに間違いだらけかということも、体を張って体感してみたいと思ってます。

新鮮な青汁はマスト

で、実際に何を食べようかという話なんですが、とりあえず鉄板は「青汁」ですかね。

胃腸に負担をかけずにたくさんの栄養素を取れるのが良い。

なるべくなら、というか今回強く意識したいのが「生搾り」の青汁であるということでしょうか。

乾燥粉末状のものや、濃縮還元してあるものはどうしても酵素などが生搾りのものに比べて劣ると思うので、少食にするなら徹底的にクオリティにこだわりたいです。

そこで前々から行ってみたかった銀座の「遠藤青汁友の会青汁スタンド」の常連になってみたいと考えています。

関連記事:銀座の青汁スタンド遠藤青汁友の会とはいったい?無農薬有機栽培のケール100%青汁が飲めるらしいぞ!

今日実際に飲んでみて、以外に飲みやすいお味に「これは全然続けられるな!」と思ったので、「生搾り青汁」は第一の「超少食オナ禁生活認定ドリンク」になりましたw

では次に固形物。

さすがに青汁だけで生活していくのは少食生活初心者にはハードルが高すぎかなと。。

本やブログからの情報からすると、やはり定番は「玄米」になっていますね。

なんでも、玄米には生命に必要な全ての栄養素が含まれているんだとか。

これに梅干しや納豆、のりを加えてみてもいいかもしれませんね。

ただ、ぼく正直一時期玄米生活をしてみたことはあるんですがそこまで好きになれないんですよね、玄米。

きっと買ったものが安い玄米だったのと、普通の炊飯器で炊いていたので、うまく炊けなかったのが原因だったのかもしれません。

デパ地下などで一度思い切って超高い高級玄米をゲットしてみるとまた違った世界が見れるような気がしますね。

脳よりも「腸の調子」を意識したい

あと、一番大事だなぁと思うことは、自分の「脳」ではなく、「腸」が本当に食べ物を欲しているかをよく吟味すること。

どうしても、昼の12時になったから、夜の20時になったから腹が減ってきたような気分?思い込み?になってしまうことが多いんですよね。

それは脳がなんとなく今までの「習慣」を元に信号を出しているにすぎないってことも往往にしてあるわけなんです。

これは50日のオナ禁を通して学んだことでもあります。

とりあえず現時点で昨日の夜食べた食事から20時間くらい経っていて、その間食べた、というか口に入れたのはゆで卵一個と青汁スタンドのケール100%ジュースだけ。

本当にこんなんで明日の朝まで持つかわからないけど、目を閉じて深呼吸をして自分の腸に語りかけてみる、、、

脳ではもう思いっきりお腹すいたモードだが、腸にはまだ何か残ってる感あるな。

長年こびりついた「宿便」的なものなのだろうか?

この状態で筋トレをして何も食べずに寝るというのは果たして。

耐えられるのか??

続く

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