ゆるベジタリアンになってお通じ/便の色が茶色になったけどお刺身食べて黒に戻った話

今日はお通じ、つまり「うんち」の話です。

最近アラサーの「整腸戦略」の一環として「ゆるベジタリアン生活」という生活習慣を意識しているんですよ。

ただ、今回ちょっとしたことが原因で腸内環境悪化の兆しが現れたので、書いてみたいと思います。

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お通じの色は健康バロメーター

「ゆるベジタリアン」

どういうものかというと、基本的にはベジタリアンなんだけど、人と会う時や、職場の社員食堂など、どうしても肉や魚が出てきてしまうシチュエーションでは、ちょこっとなら肉も魚も食べてOKというスタイル。

これが非常に好調でしてね、運よく?何日も肉魚を食べない日が続くと、実にキレイな茶色のお通じが出るんですよね。

反対に、お肉やお魚を食べると、次の日の朝のうんちの色は決まって真っ黒に近い「ブラックうんち」なんです。

アラサーになってやっと、じぶんのお通じの色をみて腸内の健康状態を確認するという大事な習慣に気がついたわけなんですが、改めて腸の素直さには感心しますね。

お通じは、まさに健康状態を知らせてくれるバロメーターです。

お刺身を食べたら翌朝のお通じが真っ黒??

で、今朝なんですけどいつもより特に「黒い」お通じが出たので昨日の夜食べたものを思い出すと、真っ先に思い浮かんだのが「ぶりのお刺身」なんですよね。

最近はお酒の量を減らしていることもあり、必然的にお酒の肴として最適なお刺身を食べる機会が少なくなっていたので、生の魚を食べること自体結構久しぶりだったんですよ。

で、久しぶりにお刺身を食べてみたら、次の日のお通じが黒いというね。

スーパーで安売りになっていたものなので、そんなに新鮮なぶりの刺身ではなかったことが原因かもしれませんが、やはり生の魚自体もあまり腸にとってよくないのかなぁと思ってしまいました。

それ以外は普段と同じ野菜メインの食事内容だったので、ほぼ間違いなく、ブラックうんちの原因はお刺身なんですよねぇ。

お刺身自体は大好物なので、ちょっとショックです。

例えばものすごく新鮮なお刺身なら、ちゃんとしたキレイなお通じが翌日でるんですかね??

この辺りは今後調査予定です。

 とびきり新鮮なお刺身なら大丈夫??

お刺身を食べただけで一気に腸内環境が悪化してしまうというなんとも不都合な事実、、

ぼく自身、半年前ほどはガンガン毎日お刺身食べまくっていましたが、確かに毎日朝起きるのだるいし、疲れやすかったですからね。

今は季節的に新サンマが出始めていて、新鮮なお刺身がおいしい季節でもありますから、今度数日あけてまたお通じの色が茶色に戻ったら、とびきり新鮮なお刺身を食べてみたいと思います。

それで翌日のお通じの色をしっかり確認する。

新鮮なお刺身なら腸内で腐敗せずに、キレイな茶色のウンチが出てくるはずですから、、、

もしそんな新鮮なお魚でも翌日に真っ黒なウンチの原因になるようなら、きっとぼくは体質的に生の魚があっていないということになるんでしょうなぁ。

まとめ

今回は、ぼくの最近のテーマ「アラサー整腸戦略」の一環として不定期で書いているウンチネタでした。

腸内環境の大事さを理解することは、30代をすぎたあたりからとっても大切になってきます。

腸内環境の改善こそが、日々の健康はもちろん、ダイエット、老け防止、さらには精神面、メンタルに到るまで、全てのQOL、クオリティーオブライフの「要」になってきます。

まずは毎日の「ウンチの色」を確認して、じぶんの腸内環境がどうなっているのかを確認してみることから始めましょう。

では。

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