オナ禁すると驚くほど行動力やモチベーションが上がる理由は潜在意識の変化にあり

オナ禁したら、モテるようになる、、

男性フェロモンがでて、女性が勝手によってくるようになる、、、

あなたもこんな都市伝説チックな話をネット上で聞いたことがあると思います。

オナ禁120日目を突破したぼくが、これらのウワサ話に対して思うのは、

真実でもあるかもしれないけど、もっと大切なオナ禁効果が他にもあるよ、、、

ということ。

オナ禁によって得られるメリットは本当にたくさんあるのですが、今回は「行動力とオナ禁の関係」にスポットを当てて語っていきたいと思います。

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自己暗示と行動力

そう、行動力なんです。

ぼくが感じるオナ禁効果の中でもトップレベルだと思うのは。

ではなぜオナ禁をすると行動力がアップするのでしょうか?

それは自己暗示という、少々怪しげなワードを使って説明できるかもしれません、、、

 行動しなくていいと言い続けているのと同じ?

「自己暗示」とは、心理学の用語の1つです。

よく自己啓発の本などではアファメーションなどと言ったりもしますね。

要するに、日々、繰り返し、無意識的になにげなくぼくらがしている行動や、言動のことです。

この毎日何気なくしている行動というのが非常に厄介でして、じぶんで精の欲求を動画などを見ながら毎日解消してしまうと、この「自己暗示」的に非常に悪い影響をあなた自身に与えてしまうんですね。

いうまでもなく「精を放出する」という行為はぼくたち男にとって、人生の目的と同意義であると言っても過言ではないですよね。

そんな放出行為を毎日、お手軽にできてしまうと「もうこの人間は変化、進化しなくても良いな」という自己暗示を毎日植えつけてしまうことになるんです。

オナ禁で180度、潜在意識を変える

これが本当に女性とのコミュニケーションでの放出なら、なんの問題もないのですが、毎日自室にこもって自分で処理してしまい、それでいて彼女もいないとなると話は変わってきます。

本来ならモテるために色々と行動して、自己改善に努めるのがオトコとして当たり前の機能なのですが、そんな行動力の源を「潜在意識的に必要ない」という自己暗示を与えてしまうのです。

これって、本当に恐ろしいと思いませんか?

なぜか、毎日だるい、行動を起こそうとしても、いつも踏みとどまってしまう。

そんなこと、思い当たりませんか?

オナ禁すると、この自己暗示が一気に180度変わるので、潜在意識を擬人化すると、

この人間は何としてでも変わらないと子孫繁栄できないから今すぐ行動を起こせ!

という強烈な行動に対するアクセルが踏まれるのです。

まとめ

行動力がでないのは、もしかしたらあなたが毎日している、「精の放出」によって、悪い自己暗示をあなた自身でかけてしまっているからかもしれません。

本気で行動力をつけたいならば、オナ禁を無期限でする覚悟を決めてみてください。

そう、「無期限で」です。

中途半端に一週間、二週間では、潜在意識に強く働きかけることは難しいと思います。

「もう、金輪際、少なくとも彼女ができるまでは自分でしない!」

という決心をしてこそ長年染み付いた自己暗示が解けて、新しい、行動に向けての良い自己暗示がインストールされるのです。

一緒に明日を変えるために「今日からオナ禁」していきましょうよ!

では。

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