タッチタイピングとデスクと椅子の最適な高さを組み合わせて首コリ腰痛改善&仕事効率化

タッチタイピング、つまりブラインドタッチでタイピングが未だにできないんですよねぇ。

そんな状態でブログ記事を毎日せっせと4記事更新とかしているわけですから、必然的に首が下向きになっていき、姿勢が悪くなり背中周りがガチガチに凝っている感じがします。

健康大好き、健康マニアとしてはあるまじき状態なのですな。

なので今回は、タイピング練習アプリの紹介と、最適なデスクと椅子周りの環境構築方法について書いていきたいと思います。

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姿勢の歪み予防のためにできること

ブログを毎日複数記事更新していると、執筆作業の時間がどうしても遅くなるので、そのぶん椅子に座っている時間も長くなり、腰にもよくないですからね。

なので、なるべく早くタッチタイピングを身につけて、なるべく視線を下に落とさないことで首回り、体全体の姿勢が歪むのを予防したいものです。

寿司打ちという、ゲーム感覚でタイピングを鍛えられるとっても面白いブラウザでできるアプリがあるので、たまに気が向いた時に遊んでるんですが、まだまだ道は遠いですなぁ。

デスクと椅子の最適な高さとは?

あとは腰痛予防で、できることといったら椅子やデスク周りを自分に最適化していくということでしょうかね。

椅子の高さとデスクの高さを適当に決めるのではなく、人間工学的にきちっと自分にあったものを選ぶ、調整する。

これだけでもだいぶ疲れ方が違うと感じています。

以下のサイトでは自分の身長を入れると、最適なデスクと椅子の高さを計算してくれます。

机の高さと椅子の座面の高さの関連性 | Bauhütte® – Bauhutte

ぼくの場合は身長170cmなので、椅子の高さが42cmで、キーボードを置くデスクの高さは67cmが理想的とのこと。

うん、こういう一見地味なところにしっかりこだわって疲れにくい仕事環境を自分でしっかり構築していきたいですな。

カフェなどでの長時間作業はカラダに悪い理由

昨日はスタバ二軒をハシゴしながらブログ記事を書いていたんですが、椅子とテーブルのバランスがきっと、回転率を上げるために程よく疲れるようにできているのでしょうね。

ほら、飲食店の椅子の硬さや座り心地って、お客があまり長居されないように計算されて設計されているっていう話、聞いたことありません?

なので、昨日はかなりヘトヘトになってしまいまして、今日もその疲れが残っているわけです。

スタバでもソファ席は座り心地がいいんですが、だいたいソファ席って、ローテーブルと組み合わされているので、パソコン作業にはなかなか向かないのが玉にキズっていう感じですね。

まとめ

タッチタイピングをしっかりと身につけて目線を下げないこと。

椅子とデスクの高さを自分のカラダのサイズに最適化すること。

あとはメンタリストのDaiGoさんの本「超集中力」の中でも書かれていましたが、とにかくこまめに椅子から立ち上がることが大事だそうです。

理想は15分に一度は椅子から立ち上がって、コーヒーや飲み物を取りにキッチンにいく、トイレに行く、軽く運動するなどをすること。

こまめに立ち上がるのが、集中力を高めるためにも、腰痛予防にもいいみたいです。

首回り、腰回りは大事にいたわっていきたいですね。

では。

【メンタリストDaiGo オリジナルのダウンロード特典あり】図解 自分を操る超集中力

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