単純が一番効く!濡れタオル加湿の効果がすごい!あの有名シンガーも愛用

みなさん風邪引いてませんか〜?予防、しましたか?

風邪の予防法はいっぱいあるでしょうが、ぼくなりにしているミニマリスト的風邪の予防法を書いてみたいと思います。

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ぬれタオル加湿で風邪を予防しよう!


この時期、部屋の湿度計に目をやると、しょっちゅう30%台に突入してます。
このくらいになると体感的にかなり不快に感じられますよね。

鼻の中はかっぴかぴに乾くし、唇、あごのあたりも無性にヒリヒリしてくるし。
とくに寝ているあいだに部屋が乾燥していると、朝になってのどがガラガラになって、一気に風邪をひいてしまう原因になったりしますよね。

そこで、風邪を引く一歩手前で食い止めるには寝ている間の加湿、保湿が大事になってきます。

っていってもかなり原始的で当たり前の方法なんですけどね、まあそれこそがミニマリストっぽくていいかなと。

単純が一番効く。

単純が一番効くぞと。

要は、枕元にタオルをゆるーく絞ってハンガーかなにかに掛けて吊るしておいてあげると、かなり喉のトラブルを防げるんです。

寝ている間に枕元で、少しずつタオルが乾いていくので、電気もなにも使わなくていいですね。

できるだけ頭の近くに吊るすのと、なるべく均等に水分が蒸発するように横長に吊るすのがポイントです。

ぼくはそのままの水ですが、加えてエッセンシャルオイルなんかを垂らしてあげてもよさそうですね。

安眠効果のあるラベンダーあたりの。

やってみるとわかるんですが、朝起きた時に喉が痛くなることはこの方法で、ほぼ防げる思います。

ちなみに永遠のアイドルの松田聖子はツアー等でホテルに泊まる時は床に水をまき散らしてから寝るみたいです。さすがです。

ただ、あまりタオルの水分を切らなさすぎると、聖子ちゃん並みに床が水浸しになるので、タオルを絞る塩梅がキモになってきます。

いちばん気持ちいい?というかベストなのは、朝になってタオルが完全に乾くか、その一歩手前の状態になるように絞れた時ですね。

喉も痛くなってないし、こんなときは気分よく、「ヤッタネ!」とガッツポーズが似合います。

みなさんも今夜からタオル、絞ってみてはいかがでしょうか。

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