一日1000kcal超小食生活4日目。頭では「食いたい!」でも腹部膨満感ありの不思議。


どうも、てつです。

 

今日で一日1000kcalで生活する「超小食生活」も4日目を迎えました。

 

 

4日目ともなると、急激な空腹感にもだんだんと慣れてくるものです。

 

「頭」で感じていることと、実際の栄養を吸収したり、生み出すところである「腸」のまったく別々の行動?衝動?について今日もいろいろと気づかされたので書いていきますね。

 

 

脳からの空腹信号がすごい、、

 

昨日までは昼にうどんを少しだけ食べてりして、完全な一日一食というよりは1.5食という感じだったんですが、今日は職場の社員食堂のメニューもいまいちだったこともあり、昼は抜いてみました。

 

まぁ朝の通勤途中に銀座の青汁スタンドに寄って、ケール100%の生絞りジュースを飲んだんですがね、、それが効いているのか、昼飯の誘惑にもなんとか勝てました、、

 

 

というか、もはや習慣の力なんでしょうけど、昼になると自動的に脳内で「食わなきゃ、食わなきゃ、、」「昼なんだから食うのが当然!」とでもいうような感じで脳内にまず刺激が来て、それにつられて胃がグルグル〜っと鳴るんですよね。

 

 

腸の声を優先して昼飯抜き

 

ここまでで普通だったら「あっやっぱり腹減ってるんだ、食べないと!」って思ってたんですが、今日はそこで一旦冷静になって、脳ではなく腸がどんな状態になっているかどうか、目を閉じて意識をよ〜く下腹部に集中して感じてみました。

 

そうすると、不思議なことに腸はなんだかぜんぜん空っぽになっている感覚がないんですよね。

 

頭と胃は「食べ物がない!」って全力で言ってきているようなんですが、下腹部辺りはどうもそうでもない。

 

むしろ、朝からほとんど何も食ってないので、腸内がほどよく休息して安定してる感じ。

 

ここに昼飯を突っ込んだらせっかくいい感じで腹部膨満感が多少抑えられているのに、また腸のモヤモヤ感が復活してしまいそうに思いました。

 

なので、ここはせっかくなのでじっと理性でこらえて、昼飯を抜くという選択。

 

よしよし、直実に意思力が鍛えられていていい傾向だぞじぶん!と少しじぶんをほめてやりましたよw

 

 

スイカくらいは許そうw

 

で、夕方くらいに職場の差し入れで?旨そうなスイカを発見してしまい、すごく小さなカットだったので、2切れほどいただいちゃいましたw

 

 

まぁ昼飯を食べるよりは、スイカだし、果物だしいっかwということでしょうw

 

許容範囲、許容範囲w

 

ほんとにちっちゃかったんでw

 

依然として感じる下っ腹のモヤモヤ

 

今、このブログを家に帰ってきて書いているわけなんですが、相変わらず「頭と胃」ではお腹減ったモードなんですが、「下腹部、腸」はなんか全然食べ物を欲してないような、とてもアンバランスな感覚に陥っています。

 

あんまり胃液が出過ぎてもなんだかカラダに悪そうな気もして、ちょっとコワイ気もしないでもないんですが、下腹部と腸まわりはモヤモヤ感がありながらも徐々に無駄な出っ張りも腹の正しい場所に収まってきて、コンパクトになってきてるんでいわゆる「お腹ポッコリ」は日に日に解消されてきています。

 

とりあえず、今後の分かりやすい目安として、下腹部の贅肉を落としきって、その下の「腹筋の筋」がしっかり浮き出るまではこの「超小食生活」を続けてみようと思います。

 

もちろん筋トレはしっかりと続けていき、たくさん食っていた頃と、今の一日1000kcal食生活でホントに筋肉の付きが変わってくるのかもじぶんのカラダで検証していきたいと思います。

 

では。

ブログ管理人プロフィール


記事を最後までお読みいただきありがとうございます。

ところで、もし今のあなたが「なぜかやる気がでない...慢性的にだるい..仕事もプライベートもパッとしない...自分なりに頑張ってはいるんだけど...なぜ??」という悩みを抱えているようでしたら、『ある一つの習慣』を身につけるだけで圧倒的に人生を逆転させられるチャンスがあります。

元非モテでアラサー年収200万のワープアだったぼくでも理想の恋人ができてしまったり、ネットビジネスで成功し、海外を好きなように旅しながら生きていける自由も手に入れられた究極のライフハック術です。

しかもお金も一切かからないので、あなたでもいますぐに試せます。

割とカンタンに人生を好転させられる方法はプロフページで紹介しています。2分くらいで読めます。

おすすめ!
⇒サクッと人生が好転する意外すぎる習慣を知ってみる(ブログ内プロフページ)

片付け/断捨離/ミニマリスト 健康/美容
湿度50%
タイトルとURLをコピーしました