小食生活中のワイン、お酒は肌に悪い?翌朝の顔の乾燥が気になる。

どうも、てつです。

さてさて、一日1000kcal以下で生活&一日1食or2食で生活しようという「小食生活」ですが、今日で5日目となりました。

おはようございます!

今回は小食生活中の飲酒について書いてみます。

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禁酒からのワイン解禁

で、最近まで禁酒もしていたんですが、一日一食だとどうしても夜になると知らず知らずにストレスがたまるのか、ワインが飲みたくなってしまいます。

ルネサンス時代のイタリアで小食健康法を説いた「無病法」で有名なルイジコルナロ爺も一日400mlのワインを2回に分けて楽しんでいたということで、ぼくもオッケーかなと思いwワインも飲むようになったんですが、これがいまいち良くないな〜とあらためて感じております。

なんか、朝起きたあとに顔の皮膚が乾燥するんですよね、、、

翌朝の顔の乾燥が気になる

(食と健康の関係性を説いた歴史的名書!必読!)

これはずっとお酒を飲む習慣がやめられなかった時から感じていたんですが、250mlという量の制限を設けてみても、やっぱり朝方の顔の皮膚の乾燥が気になりますねぇ。

なんか寝付きはいいんですが、夜中にお腹を下して起きてしまいましたし。

ただでさえ小食で日中ほとんど何も食べていないので、夜にいきなりアルコールをからだにいれると刺激が強すぎるんでしょうかね。。

でも、ワインはとっても好きだし、全粒粉のパスタで作るトマトスパゲッティが大好きなので、一緒にあわせて楽しみたいっていう思いはあるんですよね。

いくら小食生活でも、ある程度食事の内容はじぶん的に満足できるものにしたいしなぁ。

今飲んでいるのが、バロークスというオーストラリアのメーカーが出している缶入りスパークリングワインの250ml缶一本なんですが、

スーパーで180mlの超ミニボトルのワインも見つけたので、つぎはこれを試してみようと思ってます。

たしかスペインのワインだったかな。

量の問題なのか、それとも完全にアルコール断ちした方がいいのかは、もう少しだけ量を減らすことで見極めたいと思います。

イタリア旅行の際は平気だったというw

ちなみに、先日のイタリア、シチリア旅行の際は、連日ワインを飲みまくりでしたがw全然体調に問題はなかったという不思議w

やっぱり食と土地の関係なんでしょうかね、、その場所あった食べ物を食べて生きるのが重要なのかなとあらためて思っています。

では。

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