ブログはもうオワコン?人気ブロガーが続々YouTube市場に参入中

どうも、てつです。

最近はプロブロガーのイケダハヤトさんが衝撃の引退宣言をしたことが話題ですね〜。。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

ユーチューブはSEO攻略するよりアクセス&認知度アップしやすい!?

単にテキストメディア発信中心のプロブロガーから、ユーチューブ動画や各種SNSなどを通じて幅広く情報発信していく「インフルエンサー」という上位職にジョブチェンジ!ということらしいですね。

アフィリエイターのマナブさんなども、ユーチューブ動画にかなり力を入れていて、なんと開始してまだ数ヶ月なのにユーチューブの「アフィリエイト」というビッグワードで検索第一位をとったそうです。。

それほど、まだユーチューブの競争はブログなどのテキストコンテンツに比べて緩めということなのでしょう。

なので、ぼくも、さっそくユーチューブチャンネルを解説して、男の禁欲のことだったり、旅のことだったり、色々話しています。

よかったらチャンネル登録よろしくお願いします!

チャンネル登録はこちら

編集の手間をあまりかけずにサクサクと配信していくことがカギか

さて、とはいえユーチューブなどの動画コンテンツは、とにかく動画編集がかなりめんどくさいので、ハードルが高いんですよね…。

いってみればそれが参入障壁になっているのですな。

ですので、ぼくはイケハヤさんのスタイルを真似て、音声、つまりトーク中心のチャンネル展開をしていこうと考えています。

音声だけなら、画面をずっと見ていなくても通勤途中や寝る前などに聞けますしね。

ぼく自身もユーチューブでよく視聴しているお気に入りのチャンネルというのは、ほぼほぼ音声中心、トーク中心のものがほとんどですし。

ぼく自身、まだまだ話すのは下手なのですが、やりながら上手くなっていくしかないですよね。

スライドの作り方など、研究してみたいと思いますね。

あと、問題点としては、どこで収録するのか?

ということですな。

一人暮らしで個室が常にあれば良いのですが、ぼくは今、世界中を旅しながら移動しつつ仕事するというノマドワークをしています。

ですので、どうしてもなかなか静かで一人で収録できる環境が作りづらいというのがネックなんですな。

どうしても他に人がいる環境だと、なんとなく集中できないし、そもそもぼくの語っている内容は、男の禁欲…ということで、かなり恥ずかしい…。

という訳で、スマホの音声録音アプリなどで音声をとれるところで撮りためておき、その後パソコンで編集してスライドなどを付け足す…という流れになりそうですな。

アンドロイドでも簡易的なパワーポイントやキーノートのような機能があれば、それを使ってみるのも良いかもですね。

と思ったら、「グーグルスライド」というデフォルトのアプリがあるんですな…。ただしこれだと音声録音には対応していないみたいです…。

なので、大人しく音声だけ録音して、それをあとでMACに取り込んでiMovieで編集してスライドや文字を付け足す感じですかね…。

まとめ

まぁ、難しく考えすぎると、続かない気がするので、ホントに日々の日記という感じで肩の力を抜いて運営していければなぁと思う次第であります。

チャンネル登録はこちら

あわせて読みたい:

⇒脱サラして1ヶ月間【旅ブロガー】してみた感想!節約海外ノマド生活のコツやデメリットなど!

⇒【旅ブロガー】旅を仕事にする具体的な方法とは!?自分の体験をお金に変える生き方!?

関連アイテム:

created by Rinker
¥1,450 (2019/06/20 17:10:53時点 Amazon調べ-詳細)

ブログ管理人プロフィール


記事を最後までお読みいただきありがとうございます。

ところで、もし今のあなたが「なぜかやる気がでない...慢性的にだるい..仕事もプライベートもパッとしない...自分なりに頑張ってはいるんだけど...なぜ??」という悩みを抱えているようでしたら、『ある一つの習慣』を身につけるだけで圧倒的に人生を逆転させられるチャンスがあります。

元非モテでアラサー年収200万のワープアだったぼくでも理想の恋人ができてしまったり、ネットビジネスで成功し、海外を好きなように旅しながら生きていける自由も手に入れられた究極のライフハック術です。

しかもお金も一切かからないので、あなたでもいますぐに試せます。

割とカンタンに人生を好転させられる方法はプロフページで紹介しています。2分くらいで読めます。

おすすめ!
⇒サクッと人生が好転する意外すぎる習慣を知ってみる(ブログ内プロフページ)

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

フォローしてね!

広告付き関連コンテンツ



スポンサーリンク
レクタングル(大)広告