PCMAXで女性からいいね!を大量にもらえるコツを公開「写真日記戦略」とは?

今回は出会いサイトの最大手PCMAX内で「いいね!」を着実にもらっていく方法と、その必要性なんかを書いていきたいと思います。

女性から「いいね!」をたくさんもらうことはPCMAX内での客観的な「モテ度」を表す最重要なステップといっても過言ではありません!

そんな喉から手が出るほど欲しい「いいね!」を増やす方法を伝授します!

コツは「写真日記」にあり??

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

女性からの「いいね!」を着実にもらうコツ

「よし!無料登録も済んだし、これから女の子たちとたくさん出会うぞ!」

PCMAXをはじめ、ネット上の出会いサービスを始めたばかりのころって誰でも夢に溢れていますよね。

でも、よほどのイケメンじゃない限りただ単にプロフィールを作ったくらいではなかなか女性からの反応なんて来ないんですよね。。。

きたとしてもログイン直後に足跡をつけてくるのはほとんどが「業者」や「お願いあり」だったりで、せっかくのモチベーションもだんだんと猜疑心に変わってしまう人も多いんではないでしょうか?

かくいうぼくもそんな猜疑心にまみれて、随分と精神力を消耗してしまい、結果的に疲れてしばらくログインせずに放置していた時期があったのですが、ある方法を試したら、コンスタントに「いいね!」を積み上げていくことができるようになったんです!

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

日記機能をなめてはいけない!

それが「日記機能」を使うということです!

日記??出会いアプリだよこれ?ブログじゃねぇし、、めんどくせ

そう思う気持ちはすごくわかるんですが、「日記」っていってもそんなたいそうな内容じゃなくていいんです。

ツイッターみたいな感じで2、3行の文でいいんです。

で、この日記機能を使って「いいね!」を増やす際に必ず意識してもらいたいのが、「写真を使う」ということ。

写真つき日記ならスマホで撮って、それに2、3行コメントをつけるだけで結構見栄えがするもんなんですよ!

女子が好みそうな「美味しいもの」「お洒落な場所」「アウトドア」なんかの鉄板ジャンルで一日一回でもいいので投稿してみてください。

面白いくらい「いいね!」が増えていきますよ!

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

身近なもので共感することが最重要

っていうかそんな洒落たスポット行かねえよ、、、っていう意見もあるかもしれませんが、そういう時は身近な場所でいいので、とにかく女性が共感しやすいものを写真にとって、その商品名をタイトルに入れて投稿してみましょう!

コンビニやスーパーなどで見つけたスイーツ的なものでも十分です。

とにかく日記はあなたと女性が共感するための「橋」みたいなものだと心得てください。

女性はぼくら男よりもはるかに共感力が高いし、逆にいうと、共感できる物事がないと「いいね!」はおろか、顔の見えないネット上のコミュニケーションのきっかけすら持てないことでしょう。

なので、一日一回、なるべく無難で、万人受けするような「美味しい」か「お洒落」っぽい日記を投稿していきましょう。

PCMAX無料登録をしてみる。

いいね!をしてもらうハードルを下げる裏技?

しかも、この写真日記手法をやってみて気づいたんですが、日記の投稿にだと女性も気軽に「いいね!」しやすいんですよ。

いきなりプロフィールをみてもらって「いいね!」してもらうのって結構ハードル高いんですよね、女性的に。

なんか大袈裟な感じするじゃないですか?

人のプロフィールにいきなりいいねするのって。

ただでさえ待ちが基本の女性ですから、いきなり男性のプロフィールにいいねはなかなかしませんよ普通。

でも、例えば日記の美味しそうなスイーツの写真に「いいね!」だったらなんだか気軽ですよね?

だからたくさん「いいね!」がもらえるというわけ。

しかも、これが超嬉しいPCMAXの仕様なんですが、なんとプロフィールに直接「いいね!」をもらっても、日記の一投稿に対しての「いいね!」でも、扱いは同じなんです。

なので、日記に気軽にいいねをしてもらうことで、女性の心理的ハードルはグッと下がるのに、プロフィール上はなんだかたくさん「いいね!」をもらっている擬似「モテ効果」を演出できるというわけなんですよ!

この「写真日記いいね!獲得戦略」実行するとマジですぐに「いいね!」が増えるのであんまり教えたくないんですけどね、、ライバルが増える、、w

PCMAXへの登録はサクッと無料でできてポイントももらえるキャンペーン中なのでこの写真日記手法を試してみたい方はこちらの公式ページからどうぞ!

では。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

フォローしてね!

関連コンテンツ



スポンサーリンク
レクタングル(大)広告