オナ禁しながらPCMAXネットナンパ体験記。23歳奥菜恵似と銀座アポ前編

今日は仕事終わりに夕方、PCMAX上で出会った女性とのアポをこなして参りました。

場所は銀座、お相手は23歳(自称)の女性。

結果から先に言うと、カラオケグダ負け。

反省点や改善策を記していきたいと思います。

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タバコNGつながりからのアポ

この女性とのそもそもの出会いは、PCMAXのプロフィール検索で「タバコぜったい無理!」という項目があるんですが、ぼくもタバコのにおいは嫌いなので、気が合いやすい女性が見つかりやすいかな?と思い、2、3日前にタバコNGのプロフィールの女性たちに向けて、たくさんメールを送っていたところ、今回の女性から返事がきたのが、ことのはじまり。

この女性、仮に「A」さんとしましょう。

で、メッセージを何通かやりとりするたびに、どうやらAさん、メッセージのやりとりよりも直接あって見る方がハードルが低いとおっしゃるので、さっそく銀座でアポとなりました。

Aさんのプロフィールには、「いわゆる「大人の」目的で会うことはない、下ネタもNG」「会話を楽しめる方を募集」と書いてあったのですが、それでも一抹の期待を抱いての今回のアポでした。

基本、女性のことばは信用できないので、、、w

普通にキレイな子が現れたよ

で、仕事終わりに先ほど会ってきたんですが、待ち合わせ場所の三越のライオン前に現れたAさん、普通にきれいな方でとりあえずほっとしました。

なんていうんでしょう、たとえが古くて恐縮ですけど、奥菜恵似の、目がおおきく、丸顔で全体的に品のある感じ。

スタイルはロングスカートのためよくわからないが、胸はそこそこある感じ。

赤のエナメルのパンプスが目を引く。

「へ〜こんな子もPCMAX使って出会い探しですか、、」

そういう第一印象でした。

しかし、歩きながら服装のことなど誉めつつ話してみると、やたら「ございます」調の語尾が目立つ。

「コテコテのべルバラ風口調」を銀座という街で23歳の女性が発しているのが、若干背伸びしている感があり違和感がありつつも、幼さ、かわいさも感じるので、まぁ悪くない。

本人曰く、東京育ち、今も実家暮らしということで、モノホンのお嬢様なのか、それとも、そういった雰囲気に憧れているのでしょうか、、?

とにかくちょっと変わった子であることは最初の時点でなんとなく感じました。

スタバ入りでカフェトーク

で、とりあえず事前のメッセージのやりとりで「お茶しながらお話しましょう」とのことのだったので、無難にスタバ入り。

けっこう銀座のスタバは混んでいるので、先に2人で席取り。

で、2回の席で、ぼくが彼女にオーダーを聞いてみると、「私はドリンクとかケーキとか選ぶのが遅いのでお先にどうぞ」とのこと。

で、ほどなくして、ぼくはいつものアイスティーを片手に戻り、彼女に1000円札を渡してそれで飲み物とケーキなりを買ってきてや〜、と促す。

、、、

しばらくして戻ってきた彼女、キャラメルマキアート的な飲み物だけを持って戻ってきた。

で、お釣りを渡すとかのしぐさは一切なし。

この時点でまた、違和感を感じざるを得ない。

せめておつりを返す仕草くらいはした方が良いと思うのだが、、

この時点でAさんについて分かるのは、以下の情報。

ぼくに興味がなくて、彼女は既にめんどくさいモードに入っている。

or

普段からそういう気遣いをしない。

or

この子はマジで金がないw

の、どれかであることが分かるはずだw

カラオケ打診

話自体はわりと良く合って、旅行の話や趣味や音楽の話でテンポよく時間が過ぎてゆく感じ。

1時間半ほどしゃべって夜の7時過ぎ。

これからどうする?飯でも食う?的な流れになると、彼女から「8時くらいには銀座を出ないと行けないんですぅ。」という、かなりのマイナス要素発生。

さくっと食べるにしても飯をおごって解散になるだけなのが目に見えてきたので涙、好きな歌手がZARDというワードを引き出しつつ、カラオケ打診をすることにした。

で、その提案にはすんなり乗ってきたので、近くのカラオケ個室イン。

ナンパ師ならばこれからが腕の見せ所である、、、のか?

長くなったので次回に続けたいと思う。

では。

はい、前回の続きで、23歳奥菜恵風清楚系女子とのアポの顛末を書いていきますよ。 ハンドテストは脈なし、、 スタバ...
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