モテさせ屋になることがモテるためのマインドだ!お金や筋トレもいいけどもっと大事なこと

いろいろなモテ本wをキンドルなどで読み漁っているうちに、ある大事なことに気がついたので、今回はそのことを書いてみたいと思います。

その事とは、「モテたいならまず、女の子をモテさせよう」ということ。

じぶんが欲しい、欲しいと、思うばかりでなく、相手に与える精神が必要ということですね。

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じぶんが受け取りたいならまず与える勇気

そう、与える精神

これが、モテないオトコたちに圧倒的に欠けている要素なんですね。

何もこれは恋愛に限ったことではなく、ビジネスや対人関係など、この世の中全てに関わる極めて重要な真理とも言っても決して大げさではないでしょう。

じぶんが欲しいと思うものを、待つばかりでは、欲しいものはずっと得られない。

それよりは、まずじぶんが欲しいものを、相手に与える。

わかりやすくいうと恋愛やナンパ、男女関係で「モテたい」がぼくたちが欲しいものですよね?

でも、当たり前ですが女性側だってモテたいんですね。

なので、ここで発想の転換、逆転をしてみましょう。

そう、まず、女性を「モテさせる」ということ。

これです。

この姿勢がめちゃくちゃ大事なんです。

今思い返してみると、ぼくがナンパや恋愛でうまくいったケースは、けっこうな割合で先にまず相手を「モテさせている」つまり褒めまくっているんですよね。

 ホメのジャブを打ちまくれ!

もちろんお金稼ぎや筋トレをして自己改善に一生懸命つとめて、じぶんに自信をつけることもとても大事です。

でも、それと同時に、まず相手に与える。

女性をモテさせる、褒める姿勢。

まるでボクシングのジャブのように、一発、褒め言葉を打ち込む。

そして、さらっと身をかわす。

しばらくしてまたジャブのように「ホメる」

そうすると女性はどうしたってこんなふうに思います。

「最近私ってモテてるかも〜♪」

こんな嬉しい気持ちをつくりだしたのは他でもない、その女性を褒めたぼくやあなたですね。

モテているという嬉しい気持ちと、あなたのイメージがリンクすれば自然とあなたのことを好意的に意識するようになるはずです。

こんな「モテさせジャブ作戦」をあなたの周りにいる女性たちに打ち込んでいく。

すると、与えまくっているので、しだいにあなたにも「お返し」としての「モテ」が結果的に返ってくるという流れです。

まとめ

モテたいなら、まずは女の子をモテさせるという、いわば逆転の発想

外見が普通でも不思議とモテているオトコたちはこの真理に気がついて、実践しているからなのかもしれません。

なのでさっそく今日から「モテさせ屋」計画と題して、ホメのジャブを打ちまくっていきたいと思います。

ナンパなんかでもメンタル的に「俺モテるかな?大丈夫かなあ?シカトされないかなぁ」とどうしてもじぶん本位な思考になりがちです。

でも、「街にいる女性をモテさせに行こう」という考え方にシフトすると、自分のことに関しては最低限の清潔感があればいいという考え方に変わりますね。

自分のことはさておき、まずは女性をホメること、「モテさせること」にしばらく徹してみようと思います。

では。

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