煩悩を消せないなら受け入れる!?ナンパや出会い系で煩悩を解消しても虚しい?それもあり?

女性に対する関心、欲を消そうとするほど、逆に気になってしまうということについて最近はよく考えています。

オナ禁をはじめとする、モテるための自己改善ということに取り組んでいるうちに精神の感覚が研ぎ澄まされればされるほど、一般的な女性たちの内面への興味はどんどん薄れていく。

そんな相反する構造の中を行ったり来たりしていて、モテたいという承認欲求と、自己成長の楽しさの間でもがいている日々なんです。

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モテたいけど、興味がない??

「モテたい」けど、「女性の内面に興味がない」みなさんどうですか?

以外にこういう風に悩んでいる人って多い気がするんですよね。

最近は恋愛しない若者たちが増えているといいますが、ネット上で簡単に疑似恋愛もできるし、男はオナ猿だし、若い女の子たちはこの現状に時間と体を持て余して一体何を考えてるんでしょうかね?

でも、別に若い女性だけではなく、普通にホント、価値観が共有できないんですよね、、彼女たちと。

というか僕の場合は男性ともあまり精神的は繋がりも感じないんですよね、、親友とかいないし涙

イタリアの音楽や芸術に傾倒しすぎているため、日本の友達は男女ともに居ないという状況。

じゃあイタリア行けよっていう話なんですけどねw

そんな中でもやはり日本に住んでいると外見的にはキレイな人がたくさんいるのでどうしても人恋しくなるんですよね。

消えない煩悩はむしろ受け入れる

簡単にいうと、当たり前ですが、普通に男としていきているので、異性に対する欲があるわけです。

しかも、オナ禁をしていて、その欲をネット上で解消することを封じているので、自分で精、欲のエネルギーをコントロールするか、もしくは「ちゃんとモテる」かしかしないと、マジでやばいわけです。

オナ禁で高まったエネルギーを勉強や筋トレ、ヨガの瞑想などに注いで入るのですが、いくらヨガの瞑想で欲望を昇華させようとしても、それには限界がある気がします。

やはり異性に対する欲というのは、もはや一個人であがいてどうこうできるものではないんですよね。

そういう欲のことを仏教で「煩悩」といいますけど、この煩悩さんをうまく飼い慣らそうなんていう発想はなんというか、自分に気づかないストレスを抱える危険性を孕んでいると思います。

煩悩を抑え込むのではなくて、むしろ受け入れる、解放していく考え方も必要になってくるんですね。

煩悩の解消にナンパや出会い系??

ただぼくは、モテたいのに、女性に興味がないという、ものすごくねじれた構造の中にいきているので、この煩悩のうまい解消の仕方を自分なりに模索するためにあえてナンパやPCMAXやTinderなどの出会いアプリを活用しているんですが、なんだかそれも一抹の虚しさがついて回るんですよね涙

興味がないことはもうわかりきっているのに、欲を解消するためだけにナンパや出会い系を使う。

でも、そうでもしないとぼくの中の煩悩はずっと行き場がない、、

当たり前ですが、内面的に興味を持てる女性に出会えれば一番いいですよね。

なんというか、悩みはつきませんね、、涙

とにかく今は悩む!そんな時期だと自分を受け入れます。

では。

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