Macbookのキーボードの反応が調子悪いのでジーニアスバーに行ったら5分で直った件

どうも、てつです。

 

去年の12月、じぶんの誕生日にじぶんへのご褒美というか、誰もプレゼントしてくれる人もいないので、それまで使っていた2011年モデルのポリカーボネイトの白マックブックからやっと5年ぶりに新型のMacbookに買い換えたんですね。

 

2019年6月追記!

今なら無償でキーボードを交換してくれますぞ。

⇒MacBookのキーボードが反応しない?無償で交換修理してもらった件

半年使ってキーボードに異変が、、

 

白いMacBookはバッテリーも完璧に壊れている、かつ液晶もつかない、で、OSはSnowleopardのままという半分死にかけているような状態で、自宅のテレビにHDMIでつなぎ、電源も常時接続という形で使ってきましたが、ミニマリズムand断捨離に目覚めるうちにどうしてもちゃんと外で使えるコンピューターが必要だなと感じていした。

 

で、辛抱強くアップルの整備品のページを毎日チェックしていると、ちょうど僕の誕生日の12月半ばにMacbookが90300円で出ているのを発見し、即買いしたのでした。

 

新しいMacBookはそれはそれはかっこよく、バッテリーの持ちはいいわで、すごく快適に使えているんですが、半年ほど使っているうちに最近一つだけ問題が発生してまして、それはというとキーボードの「N」の場所だけどうもイマイチ反応しないことが多い。

 

カタカタとテキストを打っていると「ナンパ」と打ちたいのに気がつくと「あんぱ」になっていたり、「猫」が「エコ」になってしまったりするのでwその度に消して直すことが多くなってきたんですね。

 

せっかくスタバなどのカフェでドヤっているのにw

 

この「N」抜けはだんだん酷くなる一方。。

 

しょうがないので銀座のアップルストアのジニアスバーを予約して修理をお願いしに行きました。

 

もしかしたら一週間とかかかるんだろうな、、その間はカフェでノマドごっこできないなぁと不安を抱えながら今日、行ってきましたよ。

 

平日昼までも大混雑のジニアスバー

 

平日昼間、3時15分の予約でアップルストアの4階に上がってみるとまさかの大混雑。。

 

 

これ土日とかもっとひどい混むんだろうな、、と待たされること15分ほど。

 

担当のスタッフさんがカウンターにきてくれました。

 

で、実際に調子の悪い「N」のキーを押して、入力できないところを確認してもらおうとすると、、

 

「あれ、、ちゃんと入力できる!!?」

 

え?なんで??まさかアップルストアに来ただけで直ってしまったのか??

 

おそるべしアップルストア、、

 

っていうかこのままだとこれで解決?

 

なんか俺クレーマーっぽくなってるんじゃないか?という不安で「いや〜マジで入力できないこと多いんですよ、、今はちゃんと打てるみたいですけどw」

 

と焦って説明すると、ジニアスのお兄さんは優しくも、

 

「結構この新型MacBookのキーボードは不具合多いんですよね、キーパッドのしたに薄いシール状のパーツがあって、それを変えると直ることがあるのでそれでよければ今すぐできますよ。」

 

とのこと。

 

もしそれでも直らない場合は、やはり一週間ほど入院しなければならないらしい。

 

現状、目の前では不具合が出ていないのに対応してくれるとは、、さすがアップルですな。

 

で、そのシールみたいなものを取り替えるのは、ものの5分でできるということなので、取り替えをお願いしました。

 

 

キーボードの裏に黒い粘着物??

 

待つこと5分後、本当にあっというまにお兄さんが戻って来て、そのシールを張り替えてくれました。

 

で、その時に話してくれたのが、MacBookを開けてみると「N」のキーボードの右上あたりに謎の黒い粘着性の物質??が付いていたことを話してくれましたw

 

きっと不具合の原因はその「謎の黒い粘着物質」かもしれませんとのこと。。

 

なんでしょうねそれ??

 

「ハナくそ」的な?

 

新しいMacBookのキーボードには隙間なんてほとんどないので、組み立て工程で混入したものっぽいですな。

 

断じてぼくの「ハナくそ」ではないですよw

 

そんなこんなで無事にぼくの相棒MacBookも事なきを得て、こうしてまたブログがかけるというわけです。

 

あらためて、キーボードが直ったMacBookをみると最高にかっこいいですな、シンプルで軽くて。

 

カフェでドヤって来よww

 

しかしアップルストアのジーニアスバー、ぼくのとなりではず〜っとおばちゃんが映像加工のソフトの使い方を教えてくれとねだっていましてそれに対してスタッフの方も嫌な顔ひとつせずに対応していました汗

 

こういう接客業は大変だろうな。

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