禁酒40日&オナ禁25日の禁欲生活。潜在意識が変わり、ナンパに向けた筋トレのモチベーションアップ

どうも、てつです。

 

そうです、タイトルにもあるように、禁酒40日経過&オナ禁25日経過しているんですね。

 

以前のぼくは、毎日飲まないと寝られないくらいだったので、こんなにじぶんを変えることができるとは 思っていなかったので、ただただ意思力の向上に驚くばかりです。

 

それもこれも、去年の年末にがっつり断捨離して、部屋のものを思いっきり少なくしたおかげです。

 

そこからすべてが良い方向に流れはじめた気がします。

 

あらためてこの本に感謝。

 

 

では、こんな禁欲生活の中で思ったこと、今までの思考からの変化など日記的に散文で書いていきたいと思います。

 

禁欲することで潜在意識が変わる

 

はい、ぼくはそもそもなんでこんな禁欲生活に踏み切ったかというと、明確な目的がありまして、それはやっぱり「モテたい!」「ナンパできるようになりたい!」という男として実に健全な?理由なんですw

 

で、その為にじぶんで解消していると、どうにもそこまでの情熱が削がれてしまうんですよね。

 

じぶんで欲求を解消してしまうと、深層心理でどうしても「まぁ最悪モテなくても、家でひとりで解消すればいいや〜」っていう考えになってしまうんですよね。

 

で、この深層心理っていうのがとっても大事でして、普段ぼくらがしているなにげない決断だったり、選択っていうもののほとんどは、じぶんの健在意識で考えて決めていると思っていますが、じつは潜在意識の力によって動かされているんです。

 

オナ禁でいえば、考え方のベースというか、根本的なところで「モテたい」「モテなくてもいい」といった大前提が変わってくるんです。

 

じぶんで解消するという逃げ場があると、どうしても潜在意識が「モテなくてもいい」を選んでしまっているんですね。

 

なので、その状態で、ナンパしたり、ファッションを磨いたり、トークを磨いたりしても、土台となる意識が「モテなくてもいい」なので、空回りする可能性が極めて高いんですね。

 

 

「当たり前」こそ気付きにくい

 

このことに気がついたのはオナ禁をしてからというもの、筋トレの効果が格段に向上し、カラダが魅力的になることで服も似合うようになるという普遍的な事実に気がついたからなんです。

 

以前のサル状態の場合だと、テストステロンが減少しているので、筋トレしても大した効果はなく、「筋トレしてもモテない」というじぶんに都合のいい情報だけに流されがちだったように思います。

 

トークを磨くことも大事ですが、第一印象はあって7秒で決まるといいいますから、とくにナンパをする場合においてなどは程よく筋肉質なことが相手に伝わるのか、ひ弱そうな印象を与えてしまうのかで、その後の展開に天と地ほどの差が開いてしまうでしょう。

 

そういう行ってしまえば当たり前のことに気がつけたのも、オナ禁あってのことなんですね。

 

トレーニングしてもしても効果が出ないと、こういった当たり前の事実にさえ目が向かないんですね。

 

禁欲25日目にして、あらためてオナ禁の大事さを感じた次第でした。

 

今後も新しいじぶんを発見していきたいと思います。

 

では。

 

 

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