春のナンパ奮闘記 銀座コリドー街 ゴールデンウィーク直前の金曜日!

どうも、てつです。

 

いやー、ゴールデンウィークにはいりましたね、よい天気なので絶好の行楽日和ですね!

 

そして、そして絶好のナンパ日和でもあるんですね!w

 

そう、ナンパですよ、路上で見知らぬ女性に声をかけるあの行為です。

 

そんなことをしているというと引く人が多いかもしれませんが、

 

ストリートでキレイなひとを見つけたら本当は男なら誰でも声をかけてみたいと思っているんじゃないでしょうか??

 

特に彼女もいない、普段の生活で出会いもないような人間ならば、ストリートでナンパする通称ストナンは、最後に残された手段であり、かつきわめて自然な欲求なんです。なんですよ?

 

今回はそんな「ストナン」について書いていきます。

 

ゴールデンウィーク直前の銀座はものすごい熱気である

 

なんとなく聞いたことないですかね?

 

ここ数年、銀座のコリドー街周辺が1大ナンパスポットと化しているというハナシ。

 

これ、マジなんですよ。

 

というか、マジで笑えるくらいチャラい完全に「テーマパーク」化し始めているんです。

 

中央通りの歩行者天国が歩行者の天国だったとしたら、コリドー街はさながら「ナンパの天国」といった趣なんですね。

 

ナンパ師の天国でもあるんですが、ナンパされたい「待ち」の女性たちも波のようにコリドー街に押し寄せています。

 

分かりやすく例えると、渋谷のセンター街がギャル男女のための遊び場ならば、コリドー街はチャラリーマンの為の遊園地。

 

男女共に年齢層も意外に幅広くて、アラサーが多いですが、40代、50代みたいな生粋の遊び人みたいな方々もたくさん。

 

通りに面したオープンスタイルのバーがずらりと並び、グループできているチャラそうな会社員たちは通り沿いの席に陣取っては通りを流れる美女に声をかけまくっています。

 

 

地図でみると、有楽町と新橋の間の線路沿いのエリアです。

100メートルくらいの短いエリアなんですが、バーやレストランがひしめき合ってガラス張りのお店が多いので、人間模様を見ているだけでも面白いですよ。

 

 

さっそく街に繰り出すも、、

 

さて、街の紹介はこのくらいにしておいて、実際にぼくのことについて話していきましょう。

 

結果から言うと、、

 

「声かけ出来ずに帰ってきたぁーーー!!orz..,」

 

金曜なのに。ゴールデンウィーク直前なのに。

 

キレイな人、沢山いらっしゃいました。

 

それはそれは沢山。

 

でも、ひとりにも話しかけられずに帰ってきたんです。

 

とくに、途中すごく好みのお洒落な春っぽいパステルカラーで決めた女性が歩いていたのに声かけ出来なかった後悔がじわじわとじぶんの中で巡ってしまい、さらに声かけ出来ないスパイラルに陥ります。

 

この現象はナンパ用語で言うところの「地蔵」という状態に当てはまります。

 

「お前、まるでお地蔵様のように道ばたに立っているだけだね、」

 

誰が言い出したか、いつの間にかナンパしにきたのに声かけをできない者は「地蔵」と呼ばれるようになっているのです。

 

ぼくはけっこう声かけは得意なんですが、今回金曜の銀座で「地蔵化」してしまった理由はもうじぶんでもはっきりと分かっていて、昨夜のじぶんの服装があまり気合いの入ったものではなかった為、じぶんのセルフイメージを高く保てなかったことが最大の原因。

 

普段、自転車通勤で銀座を通るので、どうしても格好が動きやすい楽なものになりがち。

 

あろうことか昨日も多少ナンパを意識した服装をして出てきたのですが、暖かかったのでジャケットは羽織らずに、中途半端なあまり気に入っていない皺が入ったシャツを着ていたもんだからどうにもこうにもテンションが上がらない。。

 

ナンパにおける一番大事な要素である、

 

「自信」、「自身」

 

を、ただでさえお洒落な男女が多い銀座の真ん中で失ってしまったのでした。。。

 

一度そういうネガティブな気持ちになってしまうと抜け出すのが実に困難。

 

仕切り直しに、一度家に帰って着替えて再度出撃した方が良いと判断し、いったん帰宅することに。

 

そんなこんなで、なんとも初歩的で情けない結末になってしまった金曜の銀座なのでした。

 

しかし!このままでは今後のじぶんの精神的にも良くないと思い、家で着替えて軽く小腹を満たしてから再度今度は家の近くの秋葉原、上野エリアに出動することに、、、

 

つづく。

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